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東京都防衛協会は、防衛意識の普及高揚を図るとともに、自衛隊を激励支援してその充実発展を助長し、わが国の平和と繁栄に寄与することを目的とした民間の組織です。

TEL. 03-6280-8427

〒162-0844東京都新宿区市谷八幡町13東京洋服会館9階

○東京都防衛協会は、区市町村の民間の有志で構成されている地区協会を中心に、昭和 41 年3月に結成された任意の団体です。 「自分の国は自分で守る」の気概をもって、広く都民の間に防衛意識の普及高揚を図るととも に、自衛隊を激励支援してその 充実発展に寄与するような広範な活動を続けています。
東京都防衛協会会報27号
上記ロゴマークをクリックすると「会報27号PDF」にリンクします。
下記タイトルのアンダーライン部分をクリックすると当該ページにリンクします。
新年のご挨拶
東京都防衛協会会長 第一師団長  東京地方協力本部長  

佃 和夫

陸将 兒玉 恭幸

陸将補 山下博二
「益々高まる自衛隊を
支援する防衛協会の重要性」
「歴史のターニングポイント」 「REBORN~原点回帰」
の意識をもって活動
部隊紹介(活動)
私たちの誇り 躍動する自衛隊
第3次訓練検閲を実施 感動の演奏で場内を魅了
1後支連

FH‐70の整備
1特防

汚染地域の除染
警備行動に任ずる隊員
第1音楽隊

ピアノを演奏するヒビキpianoさん
 第1音楽隊とコラボ
部隊紹介(地本)
合同防災訓練自衛隊の活動 防災教育を通じて防災意識を高揚 

東京都・品川区合同防災訓練
会場内に開設した広報ブース

江東区立大島中学校生徒さん
に対する防災講話

簡易担架作製方法、止血法
を体験学習する中学生
地区紹介(活動)
自衛隊荒川区協力会 練馬区防衛協会 日野市防衛協会

会長 片岡 正光

新会長 上野 博巳 氏

「防衛 市民の集い」に於いて
開設した自衛隊ブース

謹 賀 新 年
東京都防衛協会
会長 佃 和夫  副会長 浅野敏雄 副会長 髙綱直良 副会長 川本裕康
         副会長 金澤博範 副会長 山田忠昭 副会長 川元賢一郎  理事長 武内誠一 
昭島市防衛協会      会長 中野義弘
あきる野市五日市防衛協会 会長 青木 豊
江戸川区防衛協会     会長 石田 健
奥多摩町防衛協会     会長 青木 修
国立市防衛協会      会長 佐伯 寛
狛江市防衛協会      会長 栗山欽行
品川区防衛協会      会長 鈴木征雄
新宿区防衛協会      会長 大家章嘉
世田谷区防衛協会     会長 島田益吉
千代田・中央防衛協会   会長 柿崎裕治
新島村防衛協会      会長 前田靖男
練馬区防衛協会      会長 上野博巳
羽村市防衛協会      会長 濱中俊男
東村山市防衛協会     会長 倉林辰雄
日野市防衛協会      会長 梅田俊幸
檜原村防衛協会      会長 清水久巳
瑞穂町防衛協会      会長 高水永雄
武蔵野市防衛協会     会長 島崎義司
目黒区防衛協会      会長小野瀬康裕
あきる野市秋川地区防衛協会会長 山口幸男
板橋区防衛協会      会長 瀬尾正弘
青梅市防衛協会      会長 石川 清
北区防衛協会       会長 小俣雅宏
小平市防衛協会      会長 永田政弘
自衛隊荒川区協力会    会長 片岡正光
渋谷区防衛協会      会長 近藤彰敏
杉並区防衛協会      会長川元賢一郎
立川市防衛協会      会長 石川 進
豊島区防衛協会      会長 吉村辰明
西東京市防衛協会     会長 山田忠昭
八王子市防衛協会     会長 森上秀男
東久留米防衛協会     会長 大澤 進
東大和市防衛協会     会長 内 直樹
日の出町防衛協会     会長 嶋﨑 明
福生市防衛協会      会長 田村利光
三鷹市防衛協会      会長 金井富雄
武蔵村山市防衛協会    会長 高山晃一
防衛省・自衛隊お勧めホームページ
「新たな生活様式」における架け橋
上記のバーナーをクリックすると防衛省HPの当該ページにリンクします。
防衛省・自衛隊 のホットな情報
 東京都防衛協会では会報に防衛省本省並びに自衛隊の部隊及び機関におけるホットな話題について本コーナーでQRコード等を使って紹介し気軽にアクセス出来るように致します。ご活用下さいますようお願い致します。

海自公式サイト

第63次
南極地域観測協力

東京地方協力本部

高等工科学校母校後
輩に送るメッセージ
NEW
海上幕僚監部 

国際観艦式2022
決定版/全記録
NEW
東京地方協力本部
 
鶫 真衣が歌う東京
地本の歌~仰ぐ霊峰
上記QRコードを読み取るか、又はクリックすると当該HP、動画&FBが閲覧できます。

全国のイベント情報
上記のバーナーをクリックすると防衛省HPの全国の陸・海・空のイベント情報にリンクします。
東京都所在部隊等のイベント情報
令和5年2月1現在
実施日(予定) イベント名(開催場所) 問合せ先
2月4日(土) 第1音楽隊 ファミリーコンサート(要申込1/27(金)〆)(陸上自衛隊広報センター イベントホール(東京都練馬区)) 陸上自衛隊広報センター
2月9日(木) 中央音楽隊 第72回室内楽演奏会(要申込1/10(火)〆)(古賀政男音楽博物館 けやきホール(東京都渋谷区)) 中央音楽隊
2月11日(土) 日米交流音楽会in福生 (福生市民会館ホール) 北関東防衛局
2月16日(木) 入間基地見学ツアー(要申込1/24(火)〆、年齢制限)(入間基地(埼玉県入間市)) 東京地方協力本部
2月17日(金) 陸上自衛隊中央音楽隊 第168回定期演奏会(要申込1/22(日)〆)(すみだトリフォニーホール(東京都墨田区)) 中央音楽隊
2月21日(火) 百里基地見学(要申込1/23(月)〆、年齢制限)(百里基地(茨城県小美玉市)) 東京地方協力本部新小岩募集案内所
2月24日(金) 東京音楽隊 第62回定期演奏会(要申込1/13(金)〆)(すみだトリフォニーホール(東京都墨田区)) 東京音楽隊
2月25日(土) 陸上自衛隊中央音楽隊 ポップスコンサート(要申込1/30(月)〆)(朝霞市民会館 ゆめぱれす(埼玉県朝霞市)) 中央音楽隊
2月25日(土) 第1師団 第1音楽隊 第38回ふれあいコンサート(要申込1/31(火)〆)(板橋区立文化会館(東京都板橋区)) 第1音楽隊
3月3日(金) 中央音楽隊 第73回室内楽演奏会(要申込2/6(月)〆)(旧東京音楽学校 奏楽堂(東京都台東区)) 中央音楽隊
3月6日(月) 東部方面音楽隊 第43回室内演奏会(要申込2/20 (月)〆)(川口総合文化センター リリア音楽ホール(埼玉県川口市)) 東部方面音楽隊
自衛隊東京地方協力本部イベント情報


東京都防衛協会事務局
東京都防衛協会からのお知らせ
東京都防衛協会会報第27号(05.01.01)掲載
 東京都防衛協会の令和5年の1月から4月迄の会報発行予定及び主な行事・イベントについてご連絡致します。
○1月1日 会報27号発行
〇1月24日 「市ヶ谷台ツアー」(市ヶ谷駐屯地内旧地下指揮所・記念館等の見学)
○2月25日 第1音楽隊「ふれあいコンサート」への参加希望者招待(板橋区立文化会館)
○3月7日 東京都防衛協会 理事会・防衛講演会・懇親会
       (東京洋服会館ジェントリーホール、グランドヒル市ヶ谷)
〇3月中旬 「市ヶ谷台ツアー」(市ヶ谷駐屯地内旧地下指揮所・記念館等の見学)
○4月1日 会報28号発行    
〇4月27日 東京都防衛協会 総会(総会後の臨時理事会を含む)・表彰式・防衛講演会・懇親会
       (グランドヒル市ヶ谷)  
 東京都防衛協会の理事会・総会等並びに市ヶ谷台ツアー及びふれあいコンサートへの参加を希望される方は、後日、地区協会及び特別会員の皆様宛にPCメールでご案内をさせて頂きますので、回答用紙に必要事項をご記入の上、事務局宛にPCメール又はFAXでご連絡下さいますようお願い致します。  
東京都防衛協会事務局
事務局長会
 東京都防衛協会では令和4年7月13日、対象となる37地区協会及び女性部会・青年部会の事務局長を一堂に会して、令和4年度の事務局長会を開催した。
東京都防衛協会からの情報発信・お願い事項
 ①東京都防衛協会加盟地区協会の現況      ②地区協会と担当隊区部隊の対応  
 ③基地・駐屯地等へのミニ研修の推奨      ④会報の送付先及び送付部数  
 ⑤東京地方協力本部からのお知らせとお願い   ⑥東京都防衛協会HPの現状と活用
地区毎のチームミーティングの課題  
 ①HP・ミニ研修の活用による会務運営及び会勢拡大  ②地区協会と隊区担当部隊との連携
 東京都防衛協会と地区協会等並びに地区協会等相互の情報共有は所期の目的を達成すると共に23区、北多摩、西・南多摩・島嶼の3チームに分かれて前述のテーマで議論し、チーム代表による発表により相互に会務運営の資を得る事が出来た。   

東京都防衛協会と地区協会・女性部会・青年部会との情報共有
東京都防衛協会 事務局
事務局からのお願い
〇会長・副会長・事務局長等を掲載しました。訂正等は、東京都事務局までご連絡ください。

東京地方協力本部募集協力
東京都防衛協会の皆様へ
 ご承知のとおり、東京都は日本で最も入隊適齢者(18歳以上27歳未満)人口が多く、その東京都を担当する東京地本の自衛官募集目標達成の成否は全自衛隊の充足に大きく関係し、国家存立に係る国家防衛の任務を有する自衛隊の活動へも多大な影響を及ぼします。
 一方、東京都の募集業務に関わる環境は、有効求人倍率はバブル期以上の値を示すように景気が好調であり、かつ少子化、高学歴化、他公務員等との競合激化といった極めて厳しい状況であります。
 しかしながら、東京都には日本で最も多くの入隊適齢者人口がいるという特性があります。また、厚生労働省の統計によりますと、新卒就職者の約3割の方が3年以内に一度就職した職場を離職されるといった状況であります。
 以上のようなことを踏まえて、東京都防衛協会としては、東京地本に対し出来る限りの支援をしていきたいと考えておりますのでご協力をお願いします。
 「就職はしたが、退職をして現在定職に就いていない入隊適齢者」も含み入隊適齢者の情報に関してご協力頂ける会員は、東京地本までご一報ください。
 
上記のポスターをクリックすると東京地本HPの当該ページにリンクします。

関連団体紹介
日本地雷処理・復興支援センター
 JDRACとは、2002年4月PKO協力法により、陸上自衛隊は東ティモールに派遣され、 2004年3月までの2年間、道路の補修や人材育成などの国づくりを支援しました。
 私たちJDRACは、陸上自衛隊の活動を引き継ぐために、 自衛隊OBを中心に結成されました。 自衛隊撤退後に東ティモールに残された資機材を、 東ティモール人の手で取り扱うことができるように、技術者を育てました。 以来、人づくりに力を注いでいます。
上記「日本地雷処理・復興支援センター」をクリックすると、当該センターのホームページにリンクします。
また、上記JDRACのロゴをクリックすると当該センターのパンフレット(PDF)にリンクします。
図書紹介
新 刊 紹 介
各位(※)
 書籍『陸海空~究極のブリーフィング~』
謹啓 時下、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。早速ではございますが、小社刊行『陸海空~究極のブリーフィング~』をここに献本させていただきます。ぜひご一読いただけますと幸いです。今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。謹白
     株式会社ワニブックス 
      書籍部編集部 川本悟史
※当協会への献本がありました。
※著者は当協会常任理事(小川・伊藤)

上記画像をクリックするとPDFにリンクします。
   
日本の機甲100年
上記画像をクリックすると、拡大PDFにリンクしています。
自衛官が語る災害派遣の記録―被災者に寄り添う支援
監修・桜林美佐、編集・自衛隊家族会、発行・並木書房  定価:1600円+税
自衛隊の災害派遣は、昭和26年のルース台風の災害派遣以来、70年あまりの間に4万件(年間500~900件)を超え、激甚災害時の人命救助や復旧支援をはじめ、離島での救急患者の輸送、不発弾処理、水難救助、防疫に至るまでその活動は広範多岐にわたっている。しかし〝災害派遣の「現場」で何が起きているか〟について、寡黙な自衛官たちはこれまで多くを語ることはなかった。
 本書は、自衛隊家族会が情報機関紙「おやばと」のシリーズ『回想 自衛隊の災害派遣』として、これまでの主要な災害派遣で実際の業務にかかわった陸海空自衛隊の指揮官、幕僚、隊員たち37人が率直に回想した「苦労話」や「現場で感じ、考え、体験したこと」をまとめた貴重な図書である。
 自衛隊を応援する会員にとって、災害の現場に立って黙々と任務を遂行する自衛官たちの真摯な姿を共感をもって理解できるとともに、現役の自衛隊員にとっても、自衛隊の災害派遣の実態と諸先輩が辿ってきた歴史を理解でき、明日への活力と任務遂行意欲を掻き立ててくれる一冊である。(顧問 渡邊元旦)
※ 問合せ先:家族会事務局(TEL:03-5227-2468)
       または並木書房(TEL:03-6903-4366)
米軍から見た沖縄特攻作戦
ロビン・リエリー(著)小田部哲哉(訳)発行:並木書房 定価2,970円
〔アマゾンコメント〕 沖縄戦で日本陸海軍機の特攻の損害を最も受けたのは空母・戦艦ではなく、沖縄本島周辺の21か所の海域に配置された駆逐艦や各種小型艦艇などのレーダー・ピケット艦艇だった。 配置された206隻のうち29パーセントが沈没・損傷し、戦死者1348人、負傷者1586人の甚大な被害を出した。
  本書は、これまで明らかにされることのなかった出撃後の日本軍機の行動と、その最期を米軍の戦闘日誌、戦闘報告などに基づき克明に再現したものである。 知られざる特攻作戦の実像を明かす貴重な記録!
〔訳者コメント〕この本は、沖縄戦で、米軍が沖縄上陸軍を守るために沖縄周辺に配置したレーダー・ピケット・ステーションにおけるピケット艦・その上空の米戦闘機と特攻隊との闘いを描いています。
  日本で出版された特攻隊に関する本の多くは特攻隊が基地を出撃するまでしか書いていません。 しかし、この本は日誌のように特攻隊が米軍とどのように戦ったか、そしてその最期がどのようなものだったかをレーダー・ピケット・ステーションごとに描いています。
 私の母方の伯父が海軍予備学生から特攻隊員になり、出撃、未帰還となりましたので、最初は自分用に翻訳していました。 しかし、特攻隊員の最期の様子を世間に知ってもらいたい、と思うようになり、
 今回縁あって並木書房から出版していただくことになりました。 原書には公式戦史ともいえる戦史叢書等に書いてないことが多く書かれています。また、一部の機種については日本側の記録と異なるものもあります。そのような箇所には訳注としてコメントを入れました。
 コメントの作成の過程で国会図書館、防衛研究所史料閲覧室に何回も行ました。日本が作成した「Japan Monograph(日本軍戦史)」などの文書については、原書の英語の翻訳でなくオリジナルの日本文を使うことにしました。 最近は若い世代でも戦死した先祖のことを知りたい、との声も聴きます。この本が少しでもそのような人に届けばよいと思う次第です。
陸海空軍人によるウクライナ侵攻分析


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リンク

東京都防衛協会相談役 佐藤正久氏
東京都防衛協会相談役 宇都隆史氏
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東京都防衛協会パンフレット
福利厚生事業 ザ グラン リゾート

会意の皆様の
ご利用をお待ちしています
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   撮影 我孫子市 遠藤君子氏
東京都防衛協会事務局案内図

東京都防衛協会

〒162-0844 
東京都新宿区市谷八幡町13番地
      東京洋服会館9階

    TEL 03-6280-8427 
    FAX 03-6280-8428
    E-mail info@tda.tokyo
    HP:www.tda.tokyo

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新着情報
04.12.16:安保3文書リンク構成
04.12.23:小平協会員へのお知らせ
05.01.01:会報27号掲載
05.01.15:図書紹介掲載
05.01.18:ホット情報QRコード整理
05.01.26:mamor3月号/イベント情報
05.02.01:カレンダー更新
最終更新
令和5年2月1日

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